大人の皆さんに囲まれながら、裏方として最高の舞台を経験させて頂きました。音響オペレーターのよこいです。演劇は多くの人達によって創り上げられていることを心底実感出来ました。
不慣れな環境で緊張もありましたが、今回は夢幻工房や客演の役者さん達にもたくさん声を掛けてもらい、楽しい時間を共有させて頂きました。
ミスもありました。けれども気持ちよく音響オペの仕事を果たせました。
客席最上段。眺めは絶景。パソコンのキーを弾けば銃声一発鳴り響く。役者もスタッフも、演劇だからこそ、何でもありの自由な表現。まだまだこの魅力に浸かる日々が続きそうです。
さあ、次はおまレプで演出だ! 大学に戻っても食い散らかすぞ!
Posted by Cannibal - Blog at
21:35
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